「移住・引っ越し」 一覧

移住・引っ越し

ワンコ連れで引っ越しをするということ-準備編-

ワンコ連れで引っ越しをするということ   ワンコ連れで、転勤した昨年と今年。 長距離移動をして引越しを地た時の教訓を書きたいと思います。   準備編 では、まずは、研究都市から『ど』田舎へ移動する時のことを書きます。 この移動は、『田舎への移住』とよばれるもので、茨城県から岡山の山奥への長距離引越しでした。 季節は3月中旬。 引っ越し業者への依頼 荷物の多い管理人は、繁忙期で目玉が飛び出るくらいの料金を大手の引っ越し業者に献上。 今までは転勤で会社の経費での移動だったので、自分で支払っ ...

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【経験談】引越し業者は三者三様

引越しの際、何を一番重要にするか? 今回は、引越しの業者さんにまつわる経験を書きます。 管理人はこの1年半で、3回の引越しをしました。 ちなみに引越し経験数は、成人してから数えてみたら…なんと11回!! 仕事の関係がほとんどですが、1年に1回くらいのペースです。 今回は直近の3つの引越しの話です。 引越しをお願いした業者さんは、全部違っています。 依頼した業者さんは、3社です。 ①大阪市→つくば市:勤め先の企業が用意した業者で、法人契約での引越し。(3月下旬)N社 ②つくば市→岡山県:個人での依頼。長距離 ...

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【古民家】暮らしの厳しい現実

古民家の暮らしの厳しさ 思い出話です。管理人は、古民家からは半年で脱出しました。 理由は、賃貸での古民家はあまりに暮らしにくかったからです。 購入すれば違うと思いますが、リノベをしていない古民家はヤバいです。   移住時の家はぜいたくを言えない現状 『ど』田舎に仕事で引っ越したわけですが、家は『築100年の茅葺屋根』のお化け屋敷でした。 田舎の物件事情については、また別の機会にご紹介するとして、田舎には空き家はあれど貸家は少ない。小さい村だと余計。 教訓1 移住の家について贅沢は言えない 家がな ...

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古民家に芸術を感じる

古民家は芸術品 以前、借りていた築100年の茅葺屋根の古民家には、今の住宅にはあまりない素晴らしい芸術ポイントがありました。 今回は芸術性を感じるポイントのご紹介です。 (一応、管理人は大昔に先生から美大を進められた経験があるので、ちょっとは芸術センスはあると思います(笑)) どのくらいかは分かりませんが、家の水回りだとか炉を埋めたり、天井付けたり土間をコンクリートにしたりといったの近代化するための改修が行われています。 それでも、改修には費用が掛かるからでしょう、昔の姿を残すところが多いです。 &nbs ...

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田舎の掟:あいさつ回り

田舎のあいさつ回り 今回は田舎への移住で驚いた、挨拶回りについてのお話しです。 引越しに付き物なのは、各種手続き。そして、ご近所への挨拶回り。手土産はどれくらいの数を用意したらよいか?と考えました。すごい『ど』田舎で、引越し前にGoogleMapで見る限りご近所は4軒。6個くらい持って行けば十分かと思い、引越し前に名産を購入。 引越し当日はバタバタですっかり暗くなったので、次の日にご近所へ挨拶回りに行きました。老夫婦のお家、娘さんのお家、おばあちゃんお一人のお家、おじさんのお家、移住してきた夫妻のお家。す ...

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