「本」 一覧

ビジネスに役立つ本の紹介。

【本】ゼロ秒思考 頭がよくなる世界一シンプルなトレーニング: 赤羽雄二 著

赤羽雄二氏の本 2冊目読了!   前回の【本】SPEED 速さは全てを解決する『ゼロ秒思考』の仕事術に引き続き、 2冊目の赤羽雄二氏の本を読みました。 ゼロ秒思考 頭がよくなる世界一シンプルなトレーニング posted with ヨメレバ 赤羽 雄二 ダイヤモンド社 2013-12-20 Amazonで検索 Kindleで検索 楽天ブックスで検索   前回読んだ本で、とても勉強になったことが多かったので、 今回は、それより前に書かれた本を読みました。     1日1 ...

【怒りを止めたいときに読む本】アンガーマネジメント入門- 著:小林 浩志

怒りをコントロールするアンガーマネジメント入門 怒り、イライラのコントロールで、職場は変わる!成果が上がる!というキャッチで書かれている本についての話。   ども、じぶんビジネス探索中の管理人です。   管理人は2年ほど前まで、仕事でストレスの塊になっていました。 もともと血の気が多い性格で、カッときやすい。 ストレスが多くかかると、その部分が強くなる。   仕事では『抑えて抑えて…』と過ごす反動で、プライベートでは暴君か? っていうくらい怒りに振り回されてました。 自分もシ ...

【本】他人を気にしない生き方 著:ヨーゼフ・キルシュナー

今の現状がツライと思ったときに読む本 ツライ気持ちの時の多くは、他人について考えている時。 しがらみや人間関係で八方ふさがりで、息苦しい。 そんな気持ちになった時に読んだ本です。   自由に生きているように周りから見えても、そうじゃない。 本当は誰よりも周りのことを考えている。 だから、贈り物は貰うよりあげるほうが良いと思う。 奢られるのは苦手。   だから、末っ子体質のヒトに憧れたりもする。   『他人を気にしない生き方』 ドイツの作家ヨーゼフ・キルシュナー氏が書いた本。 ...

【本】会社がイヤになった~やる気を取り戻す7つの物語:菊入 みゆき

会社が嫌で仕方なかった時に読んだ本 管理人が会社員で働いていた時、どうしようもなく『会社がイヤ』になった時期があった。 大手製薬会社に在籍していた時です。 会社ってもんは周囲の環境により変化する。当たり前の話。 でも、どうしても譲れないモノってあると思う。それが会社の方針によって180℃方向転換し、受け入れがたい環境になった。   上司も先輩も、みんな急に手のひらを返したように動いて、チームワークが乱れた。 社内政治が活発化して、下っ端は生産性の無い"yesマン"が好まれた。   効率 ...

【本】SPEED 速さは全てを解決する『ゼロ秒思考』の仕事術 : 赤羽 雄二

今回のおすすめ本は、赤羽 雄二氏の『SPEED 速さは全てを解決する『ゼロ秒思考』の仕事術』 赤羽雄二氏は、大前研一氏と同じく有名なマッキンゼー畑の方。 マッキンゼーは超高給ですが、超多忙であることでも有名で、 あの大前研一氏でさえ「一度壊れかけたことがある」と先日口にされてました。 そんな大先生とは比べ物にならないですが、管理人も正社員で製薬会社に勤めながら、 社会人大学生を始めて、毎月70~100時間勉強をしてみて気が付いたことがあります。 それは、 いかに『今まで時間を無駄にしていたか。』ということ ...

【おすすめ本】社外プレゼンの資料作成術 著:前田鎌利

今日のおすすめ本はコチラ! 孫正義社長が「一発OK」を連発した社内プレゼンの達人、前田鎌利氏の本です。   社外プレゼンの資料作成術 posted with ヨメレバ 前田 鎌利 ダイヤモンド社 2016-02-19 Amazonで検索 Kindleで検索 楽天ブックスで検索 管理人は前職で学会発表や講演を行うことが多かったです。 いつも学会に参加しては、プレゼンの上手い人を見ていました。 でも多くの先生方は残念なくらい『熱』がなく、コメントを読み上げるだけ。 正直言って『面白くない』プレゼンが ...

【本】ドットコム仕事術  著:大前研一

管理人は2014年から、経営学を大学で学んでいます。 大人になってから、というか社会人になって何年も経ってからの学び直し。 会社員をやってて思ったのが、会社の仕組みが分からないことでは『会社員として生き残れない』ということ。 …のちに会社員辞めちゃうんですけど。   なんで生き残れないと感じたかというと、管理人は研究職でした。 経営とは関係ない、むしろ研究開発費を使うヒト。 経営戦略とは遠いところで日々実験をしてました。   自分の実験の価値を社内で見出すことや、やりたい事をやるために ...

【文房具】お気に入りのBOOK DARTS

お気に入りの"しおり" 本を読むときに、テンションが上がる1つの理由が"お気に入りのしおり"を使えているということ。 以前は、買ったときに挟まっている、紙のチラシを"しおり"にしたり、表紙のカバーを入れ込んだり。 なんでこんなに本読むのに"しおり"を持っていないんだろう?と気が付いて、3Dでの湖を表しているものとか使ってきましたが、 友達にプレゼントされたモノに心を奪われました。 BOOK DARTS 金属製のこの"しおり"らしからぬ、しおり。 見た目のおしゃれ感も良いですが、使い勝手がとても良いです。 ...

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